2020年、将来についてこと


大学の頃、いつも将来はどんな仕事をしますか。こういう疑問を考えていました。だらだら考えた後、私はついに手がかりを得ました。台湾出身なので、世界のより多くの人々に台湾を知ってもらうことが私の最大の目標です。だから、このために二つ将来の仕事を決めました。

一つ目は塾で中国語の教師になることです。私の専門は「中国語教育」ですから、自然と教師についての仕事を探します。私にとって、中国語を教えることは、単なる言語知識の伝達ではありません。生徒が成長する過程を通じて、大きな達成感を得ることができます。教室での様々な生徒との出会いを通じて、台湾について文化や食べ物や観光スポットなどを紹介することができます。



二つ目は旅行会社で働くことです。しかし、伝統的な旅行会社とは違います。団体旅行のように、あちこちと見物して回ることではありません。台湾で旅行する外国人が台湾についての理解を深め、台湾の本当の美しさを体験できるために、地元の人々との交流は一番大切なことです。例えば、外国人を連れて、山に登ることや原住民の生活を体験することや一緒に台湾料理を作ることなど、外国人を台湾に恋させるイベントは、私がいつもやりたかったことです。





2020年がやってきて、日本での留学生活も終曲に近づいて来ました。自分にとって、一番欲しいものは何?どのような大人になりたい?自分の能力によ、どこまで行ける?夜の時も、一人でいる時も、そういう質問を偶々に自分自身に自問します。今まで答えはまだ探し出しませんが、なるようになります。自信が持って、真面目に暮らしながら、目標に向かって進みます。いつか達成することができます。だから、2020年もよろしくお願いします。私の人生。

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